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殲光のイクス-Disorder Eclipse- 感想レビュー

9月 11, 2022

殲光のイクス-Disorder Eclipse- 広告

販売サイト

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殲光のイクス-Disorder Eclipse-

作品情報

作品タイトル 殲光のイクス-Disorder Eclipse-
サークル クレージュアクセル
ページ数 本編446枚(文字差分等の総合計は892枚)
価格 880円
プレイ内容等 変身ヒロイン,出産,肉体改造,二プルファック,悪堕ち,異種姦,レイプ

サンプル画像一覧

Disorder Eclipse2

Disorder Eclipse3

Disorder Eclipse4

Disorder Eclipse5

Disorder Eclipse6

Disorder Eclipse7

Disorder Eclipse8

出典:DLsite

ストーリー紹介

過去に起きた大戦が原因で、人々が暮らす地上は生物が生息するのも困難なほどに汚染されてしまっていた。当然、人間もその環境に適応できずに少しづつ数を減らしていった。だが人間は生き残る事を放棄せず、大戦時に使用された技術を使って、地上に僅かに残っていた汚染が進んでいない地域に巨大な都市国家を作り上げた。

その国で人々は都市での生活基盤を作り上げて、外界の汚染を除去する活動を続けて地道に人口を回復させていった。それに伴って未来の人間が大戦時の技術を悪用する事を恐れた人類は、大戦時の技術が使用された兵器等に関するデータを次々に抹消して行った。

それから長い時が流れた現在、過去の大戦も遥か昔の出来事として語り継がれるようになったが、その裏では悪人が記録の残滓を辿って、大戦時に使用された遺物を発掘して悪用するようになっていた。主人公のコウガはそんな悪人を捕まえる管理局遺物対策課に勤める若きエース。

彼はとある古代遺跡を探索している際に狭いカプセルの中で眠る一人の少女イクスと出会う。彼女は大戦時に使用された生体兵器のようで、最初に見たコウガをマスターとして認識し、慕うようになった。それから二人は共にペアで仕事をするようになり、悪人を捕まえる忙しい日々を送っていた…。

オススメポイント・作品レビュー

①変身ヒロインが肉体改造で堕とされる
本作のヒロインは、管理局に所属する悪と戦う正義の変身ヒロイン「イクス」となっています。彼女は、普段は若干露出が激しい戦闘スーツ姿で過ごしており、見た目は普通の少女そのものですが、その正体は生体兵器で、屈強な男数人にも余裕で勝てるほど高い戦闘能力を持っています。

普通であれば彼女が敵に敗北する事はありませんが、敵アジト本拠地への潜入の際に、とある男の卑劣な罠にかかって囚われの身となってしまいます。その男は生体兵器であるイクスに対して強い興味を持っており、数々の実験や肉体改造をイクスに施します。

最初の肉体改造は、洗脳による性知識の植え付け・媚薬による快楽調教・犬やオーク等の怪物との異種姦セックスを通して快楽を丁寧に覚えこませた後に、異種族の出産・処女膜再生・アナル肥大化・巨乳化・ふたなり改造等のアブノーマルなプレイやハードな肉体改造を受けていく事になります。

本作は本編446枚と非常にボリュームのある作品となっているため、一つ一つの肉体改造の様子とイクスが快楽に堕ちていく様子が丁寧に描写されているため、正義の変身ヒロインが肉体改造を受けて快楽に喘ぐ姿を存分に楽しめる作品となっています。プレイの相手は機械姦・対人・異種姦が均等な程度に用意されているので様々なシチュエーションでの凌辱を楽しめます。

作中には排泄系のプレイも用意されていますが、青いゼリー状の浣腸液を用いたプレイとなっているので、いわゆるアナルゼリー的な見た目の表現になっており、スカトロ系の要素はほとんどないので苦手な方でも安心です。

②変身ヒロインの相棒が敵に寝取られて…
本作の主人公は管理局に勤める男性のコウガとなっています。主人公の男は顔グラ等は用意されておらず、登場するのは序盤・後半と道中に少しづつとなっており、性格等にそこまで特徴はない平凡な男として描かれています。

彼は古代遺跡でイクスを発見したことがきっかけで彼女のマスターとなり、イクスを兵器としてではなく、一人の女の子として扱っています。イクスは彼に対して淡い恋心に近い感情を抱いており、罠にかかってハードな肉体改造を受けてもコウガの下に帰るという強い意志を持って抵抗します。

イクスを罠にかけた男は、過酷な肉体改造を施してコウガへの気持ちを折ろうとしてきますが、凌辱や出産を繰り返して精神的にボロボロになった状態でも、諦めずに脱出の糸口を探ろうとします。その分、肉体の開発が進んでいき、快楽に負けて悪堕ちしてしまう時のギャップも大きくなっているので、寝取られ好きな方にもオススメの作品となっています。

作品内容のネタバレ

ここから先は作品の内容についてのネタバレが含まれていますのでご注意ください。

冒頭部分

生体兵器であるイクスは上司であり相棒でもあるコウガと共に任務にあたっていた。今回は遺跡に違法侵入した連中を捕まえるために立ち入り禁止区域へ出動する事に。その区域は大気が汚染されており、コウガは特殊なマスクを装備しなければ活動できないが、普通の人間とは異なるイクスは通常時と同じスーツを身に纏って行動する。

早速、盗掘者を見つけた二人。イクスは戦闘モードを起動して光り輝く剣と弓を使ってあっという間に抵抗する盗掘者の捕獲に成功する。管理局に戻った二人は、コウガの親友である天才科学者スメラギの下に向かい、戦闘データの提出とメンテナンスに向かう。

それからも古代遺跡への侵入者は増え続けて、翌日以降も出動要請は相次いでいた。その日はコウガとイクスが初めて出会った記念日で、仕事を終えたら夜に一緒に食事をする約束をしていた。その日の出撃の目的は盗掘集団のアジトを壊滅させる事で、ここを潰せばしばらく平和な時間をイクスと共に過ごせるという事もあって、コウガは興奮していて、冷静さを通常時より僅かに欠いていた。

敵のアジトに辿り着いた二人だが、内部は危険という事もありイクスが単独で潜入する事に。途中でコウガとの通信は途絶えてしまうが、迅速に敵を処理して戻るのが最善と考えたイクスは地下施設の最深部へと向かっていった。

そこに待ち受けていたのは、管理局に所属するドクタースメラギだった。イレギュラーな事態にその場を離れようとするイクスだが、スメラギは手元のコンソールを操作してイクスに強力な電撃を与えてきて、その衝撃でイクスは意識を失って敵の手に落ちてしまう。

イクスの肉体改造

目を覚ました彼女は、全裸の状態でスメラギの作り出した機械に四肢を拘束されていた。スメラギはイクスのような生体兵器を作った一族の末裔で、失われた貴重な技術であるイクスに対して強い興味と好奇心を抱いていたのだ。

スメラギは、イクスの頭部にケーブルが何本も繋がれたヘルメット状の洗脳装置を被せて、脳と肉体の改造実験を始めた。股間には発情作用のある緑色の薬剤を注射から流し込まれ、実験が始まるとイクスの脳内には今まで知らなかった言葉や情報が勝手に流れ込んでくるように。

流し込まれた情報のほとんどは性的な事柄で、性知識に乏しいイクスは情報の洪水と媚薬の効果で生まれて初めての絶頂を迎えてしまう。その後拘束具が外されるが、絶頂の刺激と薬剤で動けなかったイクスはそのままスメラギに抱きかかえられるような体勢で挿入されて処女を奪われてしまう。

コウガの元に帰るために必死に快楽に抗おうとするイクスだが、次第に激しくなっていくセックスに耐え切れずに中出しと同時に絶頂を迎えてしまうのだった。

処女喪失の後に再び拘束具に繋がれたイクスは、スメラギが作り出した自身の疑似精液を口と膣から強制的に流し込まれる事に。精液を身体に馴染ませる事が目的のこの実験で、時間が経過するごとに嫌悪感は薄れていって、自分から疑似精液を欲する身体に改造されてしまう。

チューブを外されたイクスは、精液を求めて自らスメラギにフェラで奉仕を始めてしまう。強い憎悪を抱きながらも自身の中の欲求を抑えきれない彼女はそのまま奉仕を続けて、大量の精液を口内射精されてしまう。

盗掘者・犬による凌辱

飲精から一時間が経過した頃、イクスの身に再び危機が迫っていた。彼女に恨みを持つ盗掘者の集団が彼女に襲い掛かって来たのだ。自身の武装すらまともに展開できない程に弱体化した上に、身体を動かすたびに強い疼きを感じるようになったイクスでは屈強な男性に適わずに、床に押し倒され輪姦レイプが始まってしまう。

前戯も無い乱暴なセックスにも関わらず、イクスの身体は反応してしまい絶頂を迎える。何とかこの凌辱を耐え抜いてコウガの元に帰る決意を強く固めるイクスだが、イカされた回数が分からなくなる程の数時間に渡る凌辱によって、脱出どころか立ち上がる事もできずに意識を失ってしまう。

再びスメラギの所に連れ戻され、新たな改造を施されたイクスは、犬をベースにした異形の生物に犯される事に。人間ではない怪物に犯される恐怖に悲鳴を上げるイクスだが、拘束具によって逃げ出す事はできずに力強いピストンで犯される。スメラギは確実に彼女を着床させるためにこの怪物を用意したようで、膣の奥深くに向けて大量の精液を中出しされてしまう。

その後の検査では、怪物の精子で受精はしたものの着床にまでは至っておらず、スメラギはイクスを孕ませるための計画を再び考え直すのだった。

出産

イクスが敵のアジトで行方不明になってから数日が経過した頃、コウガは己の無力感を感じながら必死に捜索を続けていた。その頃イクスはスメラギの肉体改造を受けて、異なる種族の子供を孕む事ができる身体に改造されていた。

データの採取のため、イクスは毎日一回怪物の子供を孕んで出産する日々を送っており、産んだ化け物の数は既に二桁を超えていた。出産時に伴う激痛を快感に変える改造も施されたイクスは、今日も怪物の子供を出産して激しいオーガズムを迎える孕み袋にされていたのだった。

それから更に日数が経過した頃、密かに自身のコアにエネルギーを蓄えていたイクスは、武装を展開して見張りの男の命を奪い、廃棄物処理用のダクトシュートから脱出を試みる事に。

ダクトシュートの内部は、スメラギが産み出して廃棄した肉の壁に囲まれたおぞましい空間になっていた。調査を続ける内にイクスは触手によって拘束されて身動きが取れなくなってしまう。スーツを器用に脱がせて触手を挿入されたイクスは、必死に快楽に抗うが、これまでの改造手術や凌辱によって開発された身体は耐え切れずに絶頂を迎えてしまう。

戦闘スーツも維持できなくなり全裸になったイクスは、新しい触手をアナルに挿入されて精液と同時に卵を産み付けられて苗床にされてしまう。腸内で孵化した触手をアナルから排泄する快楽に負けて、イクスは激しいアクメと同時に意識を失ってしまう。

目を覚ましたイクスは肉の壁に埋め込まれて壁尻のような体勢にされてしまっていた。触手達はイクスの身体を弄ぶようにスパンキングやソフトタッチを繰り返して、彼女が絶頂を迎える寸前で膣・アナル・口の3つの穴に挿入を始める。身体中を取り囲む触手と同時に全身を精液まみれにされたイクスは、次第に脱出できないのではないかという諦観に支配されていく。

苗床にされたイクスは子宮や直腸から何度も触手を産み落としていたが、触手は未だ満足しておらず、彼女の身体に次々と卵を産み落としていき、激しい出産アクメと共にイクスの生命活動は停止してしまう。

二度目の処女喪失

目を覚ましたイクスがいたのは、肉の壁に囲まれた空間ではなく、いつもの拘束具のある場所だった。彼女は廃棄物処理場での凌辱で心肺停止しまっていたようで、たまたま発見したスメラギによって蘇生された状態だった。その際にボロボロだったマ〇コや子宮も新品の物に取り替えられたようで、スメラギに二度目の処女も奪われてしまう。

スメラギによる二度目のロストヴァージンを終えた後、イクスはマシンバイブのような装置で調教を受けていた。生物には出せない高速ピストンであっさりとイカされた彼女は、仰け反りながら連続で絶頂を繰り返す事に。

機械による調教を終えたイクスを待っていたのは、スメラギによるアナル開発だった。強力な媚薬成分を含んだ特性浣腸液を直腸に注入されてスメラギの肉棒を挿入されたイクスは、粗相をしないように肛門を引き締めて耐えようとするもそれが逆に快感を生み出してしまい、次第に追い詰められていく。

絶頂寸前で耐えていたイクスは、スメラギの射精と同時に失禁しながら絶頂を迎えてしまう。射精を終えたスメラギが肉棒を引き抜いた衝撃でイクスの便意が限界に達して、青いゲル状の排泄物を排泄しながら、再び絶頂を迎えるのだった。

アナル・胸肥大化手術

その後、イクスはスメラギによって新たな肉体改造を受ける事に。最初に施されたのは特殊なレーザーによるアナル肥大化手術だった。肥大化したアナルに極太のイボ付バイブを激しく出し入れされて失禁しながら絶頂を迎えるイクスは、スメラギの時同様にバイブを引き抜かれると同時に少女から出たとは思えないほどの大量の疑似便を排泄してしまうのだった。

その頃、コウガは行方不明になってからかなりの日数が経過したイクスの捜索を続け、アジトへの入り口を見つける事に成功する。しかし、アジトの警備は強固で突入は危険が大きすぎると判断されて奪還計画は保留のままとなっていた。

コウガが己の無力感に打ちのめされている頃、イクスは新たに乳房の改造手術を受けていた。肥大化したバストはスーツからはち切れそうな程のサイズにされてしまい、スメラギに馬乗り体勢でパイズリさせられる事に。更に敏感になった胸は肉棒を挟んでいるだけでも快楽を感じるようになっており、彼の射精で顔に精液をかけられるのと同時に胸で絶頂を迎えてしまう。

その後も乳房の改造手術は続き、乳頭にプラグを挿入されてニップルファックも可能な身体にされてしまう。翌日、実験ルームに入ったイクスを待ち受けていたのは全裸の男性達だった。スメラギはこの施設で働く男性達を労うために彼女を性奴隷として利用する算段だった。

新しく作られたスーツで抵抗する事もできなくなったイクスは、男達に肥大化した胸を服の上から揉まれるだけで絶頂を迎えてしまう。そして服を脱がされ露出したイクスの乳首に男達の肉棒が突き刺さる。普通の人間では不可能な乳首ファックで、男達の欲望を満たすまでオナホのように胸を乱暴に犯されてしまう事に。

ふたなり改造手術

男達に胸を弄ばれて意識を失ったイクスが目を覚ましたのは、いつもの実験ルームだった。肥大化した胸は元のサイズに戻っていたが、その代わりに彼女の股間には男性器と陰嚢が生やされておりて、彼女の身体はふたなり状態にされていた。

スメラギに身体の事を褒められると無意識の内に、ふたなりチ〇ポは勃起を始めてしまう。そのまま金玉に機械が装着され、彼が手元の機械を起動させると金玉への電撃責めが始まった。今まで感じたことのない男性の快楽に腰をへこへこさせながら初めての射精を迎えてしまう。

初めての射精を終えたイクスを待っていたのは、男性器の改造手術だった。レーザーによって通常の人間ではありえないサイズの巨根チ〇ポを生やされたイクスは、肥大化手術を受けながらの電撃責めで再び射精してしまう。これまでドクタースメラギに対して、強い嫌悪感を抱いていたイクスだが、これまでの凌辱が積み重なって次第に快楽に負けて彼を受け入れるようになっていくのだった。

快楽堕ちするイクス

ふたなり手術を受けた翌日、イクスは態度が軟化した事とふたなりチ〇ポが露出する卑猥なデザインの特製スーツで脱出できない事もあってかある程度の自由を与えられていた。それから数日間に渡るふたなりチ〇ポの調教によって、イクスはスメラギの命令を忠実に聞くようになってしまっていた。

今日の実験は、まんぐり返しのような体勢の兜合わせから始まった。スメラギは、前戯も必要ないほどに濡れていたイクスの膣内に勢いよく挿入して同時にチ〇ポも扱いて責めてくる。的確にイクスの性感帯を責めてくるスメラギに完全に快楽堕ちしたイクスは自分から中出しをおねだりして、中出しによる絶頂と射精を同時に迎えてしまう。

セックス後に自分から敵であるドクターを求めてしまった罪悪感と同時に、この事をコウガに知られてしまったらという背徳的な興奮を覚えたイクスは、自分の本当の姿をコウガに見てもらいたいと思うようになっていく。

寝取られビデオレター

イクスが行方不明になってから数か月が経過した頃、コウガの長きに渡る説得で管理局は戦力を集めて、翌日にイクスを奪還する計画を立てていた。明日に備えて自室で休もうとするコウガの部屋のモニターにスメラギから着信が届く。

コウガは未だにスメラギが裏切ったことに気付いておらず、スメラギは自身がイクスに強い興味を持っており、コウガや管理局を裏切っていたことを明かしてとある映像を再生する。そこに映っていたのは、肥大化した胸と男性器を生やして淫語を交えながらスメラギとのセックスに興じるイクスの姿だった。

コウガは、自身の記憶にあったイクスの姿とかけ離れた彼女の姿に驚きを隠せずにいた。凌辱は激しさを増していき、乳首にはプラグを挿入されて、金玉には電撃責めを受けて激しい絶頂を迎えたイクスは、この映像をコウガが見ていることを知っていながらスメラギに中出しをおねだりし始める。

モニターからはその後もイクスとスメラギのセックスの映像が流れ続け、幾度もの絶頂後に男性器から放尿して快感の余韻に浸るイクスの姿が映って、映像は終了した。その後も惨めに一人部屋で立ち尽くすコウガだったが、その時局内に大きなアラームが鳴り響く。

世界各地でスメラギが用意した生体兵器が暴れ始めたようで、コウガを含む管理局の全戦力はその対応に当たる事になった。必死の応戦もあって何とか均衡を保っていた時、上空から一人の少女が舞い降りた。それは闇と血の色の装甲を身に纏ったイクスだった。他の生体兵器とは比べ物にならない彼女の強さに成す術もなく、管理局の人間は次々に倒されていく。

コウガはイクスに近寄って止めようとするが、胸に彼女の刃を突き立てられて、意識を落としてしまう。

コウガの末路

意識を取り戻したコウガの目の前に居たのはスメラギだった。イクスに殺されたコウガだったが、脳だけは死んでおらず、スメラギの計らいによって水槽に脳だけになった状態で生かされていた。その後、部屋に入って来たイクスはコウガに視線を向けることなく、新しいマスターとなったスメラギにフェラ奉仕をした後にセックスで乱れる姿を動けないコウガに見せつけるのだった。

かつての家族と親友が愛欲に溺れる様を何もできずに見る事しかできない彼の地獄はこれからも続いていく…。という所で本編は終了となります。

おまけでは、キャラの立ち絵差分などを見る事ができます。